PREPPER

データプレパレーション付きデータ販売サービスPrepper

貴重な人材の時間を解き放て!

データ分析では、データプレップと呼ばれる分析の下準備のためのデータ抽出や加工にかかる時間が作業全体の8割を占めると言われます。
どの会社でも行うような定型的なデータ加工作業に対して貴重な人材の時間を費やすのは、本人にとっても組織にとっても大きな損失です。
分析者が何のストレスもなく、直ちに分析可能となる加工済みデータを供給するサービス、それが Prepper です。

Prepper Open Data Bank

クリエイティブ・コモンズ・ライセンス

Prepper Open Data Bank 専用HPはこちら

加工済みオープンデータのクラウド共有サービス

e-Statで公開されている国勢調査などの商用・二次利用可能なオープンデータを、データプレップ無しですぐにデータ分析ができるようtruestarが抽出・加工したデータをSnowflake Data Marketplace上で無料共有しています。

 

共有中のデータ

JAPANESE CENSUS & SPATIAL DATA
このデータセットには国勢調査や国土数値情報をもとに、truestarが加工した日本の行政地域のポリゴンデータも入っています。都道府県、市区町村、町丁目ごとに1レコードになるようポリゴンデータの結合処理を施しており、統計データとのマッチングを簡単に行うことができます。
JAPANESE POINT & POLYLINE DATA
このデータセットには主に国土数値情報などのオープンデータを元にtruestarが加工した日本の空間ポイントデータやポリラインデータも入っています。ポイントデータには最新の市区町村を紐づけており、簡単に集計・可視化することができます。

ご利用方法

Snowflakeアカウントをお持ちでない方
Prepper Open Data Bankのご利用にはSnowflakeのアカウントが必要です。トライアルアカウントを発行していただくと、無料ですぐにご利用いただけます。

 

Snowflakeアカウントをお持ちの方
Snowflakeコンソール画面から、Prepper Open Data Bankのデータベースを取得する流れをご紹介します。

 

Prepper POI

POIに対するデータ加工サービス

クライアントのPOI(Point of Interests:店舗や候補地などの興味のあるポイント)に対して、データの収集、加工、集計、統合など、データ分析のための下準備作業を代行します。

データプレップ作業から解放

以下の作業は自前でも可能です。データやAPIの申請、収集、加工、集計、定期的なデータ更新のためにも多大な時間を要します。作業は複雑で属人化に陥りやすい領域でもあり、引継ぎは難しく、引き取り手を探すのも一苦労です。Prepper POIにお任せください。

4種のサービス

PPOIのサービスには『ジオコーディング』『人口統計データセット』『気象データセット』『市区町村データセット』の4種類があります。

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